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2009年8月

2009年8月28日 (金)

大好きな習慣

昨日もジムに行きました。

ジムでは、コアな筋力と、持久力のある筋肉を鍛えるためボディパンプと呼ばれているダンベルをリズムに乗せて鍛えるスタジオレッスンに1時間入りました。

だんだん体が鍛えられてきたのか、オモリの重さがあまり辛くないし、脚腰、腕に掛かる痛みが無い。深呼吸しながら、ニコッ やっとここまで来たか・・!って感じです。

ジムで体を鍛えた後のサウナが大好きですサウナの中で本を読むのも好きですそして、家に帰って、ヘルシーな食事をしながらビールを飲むのも大好き

ちなみに昨日はサラダとチキンのガーリック焼きシーザー風・山芋仕立てオムレツ・タコとイカの湯引きと温野菜&ビールでした

2009年8月27日 (木)

可愛い子供

昨日は少し遠出をしました。片道約3時間強の道のりを一人でドライブしていきます。

毎月そこには用があって行くのですが、高速もなく、山道をクネクネと半端な距離じゃありません。何度となく休憩を挟み、体を動かし、ストレスを感じながら行くのですが、半分ぐらいの所まできたら、森林浴のような気になり、窓を全部開けて、森の香りを味わいます。

昨日は湿度も高かったせいか、一段と風薫る秋のようにとても良い気持ちです

そして到着したら、「はぁ~やっと着いたぁ~」って感じで、なんだか達成感が沸いてくるんですよね

車から降りて、体を軽くストレッチして、ボキッボキッってやってたら、そこに小さな可愛い女の子が、私に向かって走ってきて、いきなり両手いっぱい広げて満面の笑顔で「おねぇ~たん」って言って飛びついて来たんですよね。

ビックリしたですが、誰かと間違えたのかなっと思って、私も小さくしゃがんで、ご挨拶をしたら、抱きついて可愛らしい小さな声でいろいろお話ししてくれるんです。

おばあさんが近寄ってこられて、目で私に会釈をしながら女の子に連れて帰ろうとするんですが、女の子はお話しすることに夢中です。

可愛いな~って思っていたら、小さな可愛い女の子は私にお礼のつもりか何度も何度もチュをしてくれました。

私はいつもの達成感以上に清清しい、いい気分で、用を済ますことができ、大変満足でした

2009年8月24日 (月)

休日の過ごし方

日曜日

朝起きてお天気良かったのでお布団干して、お部屋の掃除とお洗濯をします。

そして、ジムに行って3時間ほど走って、鍛えて、汗出して更にサウナでデトックス

ジムの帰りは、買い物寄って、ちょっと遅めの昼食と夕食の準備です。

昼食は明太子クリームパスタと、お肉をジューシーに焼きサラダ仕立でいただきました

夕方、うちのチビちゃんと一緒に野外ステージを見に行きました。

大阪城を背景にした舞台で、「大阪夏の陣」とタイトルした、演劇です。家康が夏の陣で大阪城を攻め滅ぼす、諸行無常の世を大阪城が更に印象付ています。

私たちはチビちゃんのお友達がダンス倶楽部に入っててオーデションで出演することになったので行くことになったのです。

芝生の上にレジャーシートを敷いて、夏の夜でも涼しげな感じで、面白かったし、楽しかったです

家に帰宅して、早速作っておいた海老グラタンを、早速オーブンに入れ、取って置きのワインを一本あけ、お腹も大満足でニッコリ

いい休日でした

2009年8月20日 (木)

パスポート

来年早々娘は修学旅行に行きます。その為パスポートの準備をしました。

パスポートセンターで証明写真を撮ったり、直筆サインをするのに娘は軽く考えていたみたいです。

5年間利用のパスポート。5年後だと22歳。あの写真とあのサインではきっと22歳になった頃の娘は、後悔するんだろうなぁって、思いました。

先のことまで考えられない歳なんだろうかな?ちゃんとしないとパスポートが恥ずかしいものになるよって念を押しといたんだけど・・・はぁ~

私のパスポートといえば、確か30歳の時に10年間利用で取得したんですが、団体旅行なんかで代表者がパスポートを預かって返してくれるシーンなんかで、「あれっ・池端さん。こんなに可愛かったんだ?!?誰かわかんなかったよ!」って言われてショックを受けています

まあ、なにより、旅行が楽しければ、いいのですよね

2009年8月18日 (火)

ニャォ~ 

毎日暑いですね。

最近うちの会社の周りに猫が住みついちゃったみたいで、いっつもドタッ~って暑いよ~って感じで玄関口の影で寝そべっていますニャォ

のん気そうにふてぶてしく、ドタッ~って寝ている猫うらやましいなぁ~

私、最近とてもよく感動して涙が出るんです。

なんてことないテレビの場面でも泣けちゃうんです。

ドラマ「官僚たちの夏」を見ていても、しょっちゅうです。

戦後日本復興のため国内産業を中心に世界と肩を並べたいという熱い思いで必死に戦っている高級官僚たちや、企業の道の無い道を必死で歩く姿が描かれていてる場面では必ず泣きます。

なんでもない場面でもいい音楽のせいか、泣きます。

韓流ドラマですれ違いシーン、見え透いてて馬鹿ばかしいような場面でも泣きます。そして幼い頃に描写が替わり、痛々しい苦労をしいたげられているシーンでも泣きます。

あと、ドラマ「となりの芝生」(一言でいうと嫁、姑のバトルドラマ)を見ていると、テレビに向かって思いっきり怒っています。理不尽な道理に文句を言ってます。

間違いなく製作者の思惑どおりの人間ですね

私っ、単純

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